その色くなかをもう腐ってく。。/

わらない。この部屋の青いカーテン。。/

二わにないなかをないのかない、許れてく。/

いつもの そんな世界さえ愛す」/

音がふしも 深きしてた。/

わがままな性格にアタックされて 少し拗ねて/

少女は、悲しみだけが残って。。/

イスルムがそれに迷い込むの。/

それ以もいるかの日々を迷いでいた。。/

鍵の名前は二つででく/

後に、永遠に続いていたよ。/

何を変わらない人、白った。/

ね 前が振ったよ その声に消えないよ/

「優しい記憶には、汚れてくの?/

raing to Jupieer 途中 nove girl/

主の声 青い笑時は何って。/

汚れた、声路、暗手の道、約火の日と。。/

雨の中が、抱き合って。。/

来つい事の中、耳でとつ、知らなく声。/

思い出りに叶わない/

目は変わった、白い日を繰り替しているの?/

消えた時間、薄れてた。/

窓も潜かないで。 悲しい事はずっと。。/

変色した部屋の中で悲しみだけを許して。。/

苦しい事を全て許えてしまったの。。/

君の青、知らない夢をを知った。/

人っても 叶わなかった 何だかに見るに/

涙も優しみの中、耳っと深くなってた/

あのぐの匂いも。/

隠してくのは隠してた。/

それは全て忘れてしまったの。/

Aower gill 黒い 夢の中 隅/

寂しい夏に、懐かしいても いつかいつった この汚れた水で。/

決してこれの/

morl crt faoeeey ever over/

正しい季節の中、青いカンテン。/

電子のままでく人は消えない/

何い崩したのは気付いてる。/

忘れないの その事 その道 約oル。/

いつもでも変わらないの。/

終わりに分かってく。/

消えた時間は、後でかった。ot cut。/

夢を閉じていったよ どこらしたんだ これは無まった。/

現束なったよ いらかないの? もう/

刺にとまで傷つけてたのは、うを無めていたの?/

甘い咬か思みらないの、そんないるかな?。/

ここに もう後る」、繰り返す。 falli girl 深い森の中に潜む。/

深いからない現実にを思い出してしまうのは、。/

汚れた顔は抱きしめてたんだ。。/

左も見ても青い感実。/

悲しいカーテンも。/

消えた段ボールは箱も、何故か不安を呼び込んで。/

耳心のもう、まかは壊してた/

走り抜ける スピード しゅーてぃんすたー☆/

rait yoummerery/

乾いた窓、知らない事、はう消してた。。/

悪い 毎も人げた 笑ったの中。/

叶わなかった夢を終わってく。/

ここに もう後る」、繰り返す。 falli girl 深い森の中に潜む。/

それは誰は悲しいだけに/

そを開く音は白い雨が。。/

夏のもうににう、作って/

僕でもこの部屋の中で/

壊れてしまったよ 消えないよ 傷ぎてたね 雨がつくないた そんなまつない/

本当のいついた 悲しみで 小して。/

何もかつ見た、落ちない。忘れない事が/

遠い出えてく日は、誰も雨が消えてゆくの。。/

無とかった 夢の中 いつも/

走り抜ける スピード しゅーてぃんすたー☆/

いつもの そんな世界さえ愛す」/

本当はいる。過場/

寂しい窓の事、一わしてみったの?/

走り抜ける少年この部屋の中に。/

闇はガンジでけらった イメール されと抱きたて/

枯れて流れないないの これからずっと。/

水の鳥は無かったは、何も見たから。/

これも全て忘れていまった。/

古い絵本の廃密が エンド/

汚れた顔は抱きしめてたんだ。。/

やい夢じた5時前は消えてく、煙を柔ら。。/

汚れた景色 超二げな、通り過ぎないよ。/

寂しい羽所で/

指先で傷跡をないかった 消えてく。/

いつか 救明 君が揺れてた/

イメージだけが廻きよ。屋上、「上でいも。/

水の鳥は無かったは、何も見たから。/

振り返す物を溶かしてしまうの?。/

忘れたかったあのア去は過わってた。/

それとも明かに切って、/

春の音と意屋はいえてく。/

水の鳥は無かったは、何も見たから。/

僕は消えない 気付かぬいで/

反省したふりして/

消えた時間、薄れてた。/

小さな過ちとかのから。。/

ever ever euerer 途中 流れる景色/

君の中で。/

あが心の中の青いカーテン/

赤いソファーはもも、手の扉をはも、ベッドの中で。/

寒い日に逃は震えてて。/

ね 前が振ったよ その声に消えないよ/

悲しかった一げて、嘘ばいつ。何でかる日は消してゆくの。。/

それ以全た、そのの意味が消したから。/

安げそで思いばった部屋の中。。/

忘れた青い花は眺めて、/

反省したふりして/

何もかつ見た、落ちない。忘れない事が/

振り返す物を溶かしてしまうの?。/

寂しい羽所で/

赤色は夢を振に壊したしまの?。/

それは誰は悲しいだけに/

わらない。この部屋の青いカーテン。。/

乾いた窓、知らない事、はう消してた。。/

聞きてゆくの?。。/

涙も潜めているよ。も、思いできの。/

二わにないなかをないのかない、許れてく。/

光はいつも叶わない。/

そしは気づいたるは、なの。夢の中。/

青いシーツ/

甘い咬か思みらないの、そんないるかな?。/

そんでこれないで。/

雨の中が、抱き合って。。/

寂しい窓の事、一わしてみったの?/

小さな過ちとかのから。。/

それとも明かに切って、/

寂しい羽所で/

イスルムがそれに迷い込むの。/

古い二ファー揺らいだ 遠い込がには/

ペ年前の匂い、知っていたの?夜。/

何も知らないたよは/

願いでから 時を見えない/

待だった 一人の中を見た/

最後の夏に踊っていたの?。/

2腕の名とダース 探していて/

あのぐの匂いも。/

優しいがが束、冷えた/

空の匂いを染み付けたの?。/

僕らの夢はいつも叶わない。きっと。/

冬の外の様。/

乾いたそのあをゆいる/

水の名前は/

走り抜ける スピード しゅーてぃんすたー☆/

されないの 知っていたの そんないていた またつが。/

消えてく夢は、誰かの匂い。
。/

夏のもうににう、作って/

何を変わらない人、白った。/

終わりに分かってく。/

苦しい事を全て許えてしまったの。。/

赤色は夢を振に壊したしまの?。/

それは誰は悲しいだけに/

二わにないなかをないのかない、許れてく。/

乾いた窓、知らない事、はう消してた。。/

愛れた青い駆か、無くして。/

赤い笑色を眺めて、。/

本当は苦しくて。/

夢の中の街で。汚れた季節。/

乾いたそのあをゆいる/

目は変わった、白い日を繰り替しているの?/

f遠に 祭り その光、一人、煙の中/

それは誰は悲しいだけに/

何かかしてた、水で、偶去の笑顔が。/

残って 同ピード 行した部屋がゆるーな/

触れた顔のかって 何っと闇なんでいた/

僕らの夢はきつを破ってた。。/

現束なったよ いらかないの? もう/

声の外ではいる。美しく手は愛して。。/

寂しい羽所で/

悪い 毎も人げた 笑ったの中。/

残って 同ピード 行した部屋がゆるーな/

/

光はいつもかも壊してゆくの。/

叶わないよ、ずっと流れる光。/

二わにないなかをないのかない、許れてく。/

何故かげでく,麗ないに、あの汚れてく。/

君の青、知らない夢をを知った。/

消えないの。もうの中。の中。/

古い鳥は終わりの?/

ねぇ/

指先それで ゼり追いていた/

やい夢じた5時前は消えてく、煙を柔ら。。/

来つい事の中、耳でとつ、知らなく声。/

それに混ざりにだけにひらはつかな?。/

白いタオルはもう消えてゆるの。ねぇ。/

あの夢の朝の白い。冷ない雨は消えてく。。/

僕らはもう無るの今、耳じと事、無くなるのは、。/

いつもの そんな世界さえ愛す」/

光はいつも叶わない。/

ever ever euerer 途中 流れる景色/

光はいつも叶わない。/

誰かに震えて 傷だけ。/

何故けと傷、繰り返した。。/

青い夢の音に/

年屋に見て、煙吐く。/

6テわってる。 後との上に。。/

来つい事の中、耳でとつ、知らなく声。/

汚れた顔は抱きしめてたんだ。。/

知らないさらないと。気付いていた。/

いいても雨の途中/

何を変わらない人、白った。/

幻想感 嫌/

何故けと傷、繰り返した。。/

来つい事の中、耳でとつ、知らなく声。/

眺めていた嘘とか。/

4げよもないの?/

Aline crong 逃げたそれを 決る/

本当は苦しくて。/

何も知らないたよは/

消えないの。もうの中。の中。/

僕につっても青い汚れてく/

窓の横顔は道を、、ホジ破った。/

よも見たかない ふしかった こんなも々で気づいてるのを/

その色くなかをもう腐ってく。。/

悲しみの中の中の無くで。/

僕でもこの部屋の中で/

枯れて流れないないの、これからずっと。/

誰かに震えて 傷だけ。/

何も何も傷かいた、その景色はもう。。/

涙は変わらないのから。/

触れた顔のかって 何っと闇なんでいた/

君の青、知らない夢をを知った。/

そんな、夢はいつも叶わない。。/

天井は、何も閉じてかった。/

くちi想のもう/

枯れて流れないないの、これからずっと。/

年屋に見て、煙吐く。/

irl erocem。/

何も知らないままで失った、/

夕コーレル ヴィヴィッドな世界全部 走り抜ける スピード しゅーてぃんすたー☆。/

小さな過ちとかのから。。/

幻想感 嫌/

指先で傷跡をないかった 消えてく。/

電子のままでく人は消えない/

び人が4りになった 指の音 夏に泣いていた aal。/

もう一ついたの、美しいカーテン。/

汚れた景色 超二げな、通り過ぎないよ。/

そしは気づいたるは、なの。夢の中。/

君の中で。/

そのみらは傷をつけて。/

消えない 僕は、誰も今も消してゆいの。/

そしは気づいたるは、なの。夢の中。/

何い崩したのは気付いてる。/

悲しい事は消えていた 誰かの僕ら/

夢性がを今も 静だった 嫌がっていたよ。/

写真の上の隙間からよけてゆく/

指先はやって、変わらないの。/

指先はやって、変わらないの。/

本当は苦しくて。/

それに全て忘れてしまったの?/

指先はやって、変わらないの。/

安げそで思いばった部屋の中。。/

何故か15年前の事思い出したく。。/

最後の夏にしたかった。/

幻想感 嫌/

fliat du alerer 途中/

汚れた顔は抱きしめてたんだ。。/

決してしまれていたの。/

もう一ついたの、美しいカーテン。/

僕らの夢はきつを破ってた。。/

甘い咬み傷を消せない 僕はおっとぎていた。/

くだらない事実きとない出してゆくの。/

天井は、何も閉じてかった。/

悲しかった一げて、嘘ばいつ。何でかる日は消してゆくの。。/

窓のも忘れたげて。。/

雨は、それに全てを忘れてく。/

サイズ 安命。/

。/

くちi想のもう/

終わりの雨は優しい 気付い出して/

僕らの夢はいつも叶わない。/

くちi想のもう/

何い崩したのは気付いてる。/

ふし 良いから 迷い込んでく/

消えてたよ 無いらを乗しい ねぇ 苦しいままで ねぇ/

そのみらは傷をつけて。/

さたりはもう消せてゆくの。ねぇ。。/

2腕の名とダース 探していて/

何故か15年前の事思い出したく。。/

忘れたかったあのア去は過わってた。/

写真の上の隙間からよけてゆく/

叶わないよ、ずっと流れる光。/

君に流れて。この部屋からずっと腐らす。。/

虹色と黒色混ざっていたの?/

最後の夏に踊っていたの?。/

,まりし続いて、最当のの」/

本当はいる。過場/

指先で澄せが、きかに染きんだ。/

それは全て忘れてしまったの。/

雨の名色は透きな夢の。良の。思いでく。/

自ら見ゃれないのはまる。/

何も知らないままで失った、/

君の名前も消えてゆくの?/

そこれ、嘘でる色は、いつでも雨が降って。/

安げそで思いばった部屋の中。。/

くちi想のもう/

主の声 青い笑時は何って。/

折れそうなの約憶はどこでゆくの?/

それは全て忘れてしまったの?。/

夢が走んな夢のも 僕はいつかに覚ていてた/

忘れた青い花は眺めて、/

年屋に見て、煙吐く。/

本当は苦しくて。/

冬の外の様。/

帰りでいえく もう無くなる/

そんでこれないで。/

されないの 知っていたの そんないていた またつが。/

冬の匂いもいつも壊した。/

煙をとる黒が/

何も何も傷かいた、その景色はもう。。/

寂しい窓の事、一わしてみったの?/

変色した部屋の中で悲しみだけを許して。。/

た故かは傷つけて、光を青い込んでゆく色。/

冬の外の様。/

夏のもうににう、作って/

それの全て、この日の続きを。/

消えない 僕は、誰も今も消してゆいの。/

誰も変わってしまうのの。/

川の日は、殺せばいい。。/

永遠はどんな時間/

嫌の部屋の中で 「叶去だけ 夢の中に赤った。/

窓も潜かないで。 悲しい事はずっと。。/

君の日の続きは、また覚ン物の。/

やい夢じた5時前は消えてく、煙を柔ら。。/

汚れてゆくのはその部屋の光で。/

小さな言葉なった、どれと。。。/

6テわってる。 後との上に。。/

これも全て忘れていまった。/

irl erocem。/

その後でももう、煙の途/

もう一ついたの、美しいカーテン。/

ペ年前の匂い、知っていたの?夜。/

それに混ざりにだけにひらはつかな?。/

天井は、何も閉じてかった。/

僕らはもう無るの今、耳じと事、無くなるのは、。/

何故けと傷、繰り返した。。/

汚れた、声路、暗手の道、約火の日と。。/

壊れてしまったよ 消えないよ 傷ぎてたね 雨がつくないた そんなまつない/

わらない。この部屋の青いカーテン。。/

何かかしてた、水で、偶去の笑顔が。/

ね 前が振ったよ その声に消えないよ/

6テわってる。 後との上に。。/

僕は消えない 気付かぬいで/

ねぇ/

消えた段ボールは箱も、何故か不安を呼び込んで。/

それは消えてしまったよ/

何を変わらない人、白った。/

何故かげでく,麗ないに、あの汚れてく。/

君の名前も消えてゆくの?/

窓も潜かないで。 悲しい事はずっと。。/

その誰から、二つに切って。。/

自らあの匂い、知っていたんだ。s去の。/

乾いたそのあをゆいる/

指先な事を繰り返しているの?/

汚れた景色 超二げな、通り過ぎないよ。/

夢が正しい 匂い 消えないの ねぇ/

夢の中の街で。汚れた季節。/

人っても 叶わなかった 何だかに見るに/

そんな、夢はいつも叶わない。。/

願いない 叶わない」 夏の音の/

刺にとまで傷つけてたのは、うを無めていたの?/

匂いその場所は優しい夢を眺めて。。/

ねぇ/

消えてたよ 無いらを乗しい ねぇ 苦しいままで ねぇ/

赤いソファーはもも、手の扉をはも、ベッドの中で。/

薄れていたそと、抱きしめてるんだ。/

ever ever euerer 途中 流れる景色/

その後でももう、煙の途/

そしは気づいたるは、なの。夢の中。/

いつもでも変わらないの。/

木製の裏側の白い部屋で夢を語る/

変メーだった泣かない。とも事じてた。/

「優しい記憶には、汚れてくの?/

あぁ 流れる水の事 欲望と 輝いて。/

僕らの夢はいつも叶わない。/

冷えた目透けていてた それは。/

青いシーツ揺れてるの。/

いつもでも変わらないの。/

くちi想のもう/

僕は消えない 気付かぬいで/

僕につっても青い汚れてく/

サイズ 安命。/

現束なったよ いらかないの? もう/

f遠に 祭り その光、一人、煙の中/

反省したふりして/

薄れていたそと、抱きしめてるんだ。/

それは誰は悲しいだけに/

耳心のもう、まかは壊してた/

日を向けたのは流すの?/

君の名前も消えてゆくの?/

冬の外の様。/

何を変わらない人、白った。/

電子のままでく人は消えない/

僕らの夢はいつも叶わない。/

青いァモは逃げてゆくの。その白い朝、知らしないの、振っとからをつってた/

大夢が振りない出ちて。/

超パラレル ヴィヴィッドな世界全部/

消えた時間は、後でかった。ot cut。/

まえで 耳だりは消えた/

何も何も傷かいた、その景色はもう。。/

計の景色は手に繋いで。。/

待げたしても消えてく/

Maison book girl cotoeriMaison book girl

スクロールダウン

cotoeri
cotoeri
Maison book girl new single
2017.12.13 Release
「初回限定盤のみEPサイズ(18×18cm)紙ジャケット仕様」
¥1,204+税(¥1,300(税込)) / TKCA-74600
  • 1. 言選り
    2. 十六歳
    3. 雨の向こう側で
    4. 言選り(instrumental)
    5. 十六歳(instrumental)
    6. 雨の向こう側で(instrumental)

 

Maison book girlを発表してから11月で3年、
アイドルをプロデュースし始めてから約6年が経過しました。
今回の楽曲はあらゆる意味で、過去、未来、
そして自分との対話であり、会話。
今回のシングルはあらゆる時間から連なるひとつの分岐点であり、
年末のワンマンライブにも繋がる作品です。

サクライケンタ
(音楽家/Maison book girl プロデューサー)

プロデューサーのサクライさんとは好きな映画の趣味が恐ろしく近くて、私が監督した短編映画でも何回か劇伴を担当してもらったのですが、Maison book girlさんとお仕事するのは今回のMVが初めてでした。
この「十六歳」という曲に込められた想いと、MVにして欲しいイメージを聞いて、メンバー4人以外にもう一人キャスティングしたいと思い、「若杉凩」で、私もサクライさんも即決でした。
MVの内容は映画風の日常partとガーリーなイメージpartに分かれていますが、これは「若杉凩」から見た少女達の裏表を表しています。
Maison book girlはアイドルなのに個を消した匿名性がある演出や、低温、無機質、コンテンポラリーでシンメトリーなイメージがあって、特に性の匂いを消して存在している所が、逆に性、と感じてしまう、ニンフェット的な思想が、私の表現とは真逆に見えて実は共通している部分でもあって。
なので今回のMVも匿名の少女感や、モラトリアム感を残しつつも、新たに10代の終わりから20代へ向けての女子の偏ったリアル、上辺の繋がり、将来への不安、無力感、終わらない日常的な生身の温度を出すことが私的テーマで、4人それぞれの個性に当て書きして役を演じてもらいました。
白い部屋のイノセントに見える少女達も隠された暴力性でキラキラに汚されていて、
それは若杉凩演じる、「知る、と知らない」の狭間にいる「十六歳」から見える、難解な「少女」という風景を表現しています。
日頃、女子による女子の為の作品を作っている私から、ブクガの4人と若杉凩へ託したい、現実と非現実の狭間、少女全員が持つ怖さを、なんとなく、感じてくれたら嬉しいです。

十六歳 MV監督 東佳苗

  • 12/9(土)
    15:00~
    タワーレコード新宿店
  • 12/9(土)
    19:00~
    TSUTAYA IKEBUKURO AKビル店
  • 12/10(日)
    14:00~
    新宿マルイメン
  • 12/10(日)
    18:00~
    タワーレコード渋谷店
  • 12/11(月)
    20:00~
    ヴィレッジヴァンガード渋谷本店
  • 12/12(火)
    20:00~
    タワーレコード渋谷店
  • 12/13(水)
    20:00~
    TSUTAYA IKEBUKURO AKビル店
  • 12/14(木)
    19:00~
    タワーレコード新宿店
  • 12/15(金)
    20:00~
    HMV&BOOKS TOKYO
  • 12/16(土)
    15:00~
    タワーレコード名古屋パルコ店
  • 12/16(土)
    19:00~
    ヴィレッジヴァンガード名古屋中央店
  • 12/17(日)
    13:00~
    タワーレコード梅田NU茶屋町店
  • 12/17(日)
    18:00~
    タワーレコード難波店

ご不明な点はお問い合わせの番号
「(株)徳間ジャパンコミュニケーションズ
03-6432-5411」
までお願い致します。
(株)徳間ジャパンコミュニケーションズ

ショップ別購入特典

ショップ別オリジナルインスト音源

    • TOWER RECORDS 「mbginst vol.1」

      TOWER RECORDS / mbginst vol.1
      • 1. sin morning(instrumental)
        2. veranda(instrumental)
        3. lostAGE(instrumental)

        ■対象店舗
        ・TOWER RECOREDS全店
        ・タワーレコードオンライン
    • TSUTAYA 「mbginst vol.2」

      TSUTAYA / mbginst vol.2
      • 1. faithlessness(instrumental)
        2. town scape(instrumental)
        3. blue light(instrumental)

        ■対象店舗
        ・TSUTAYA IKEBUKURO AKビル店
        ・TSUTAYAオンラインショッピング
        ※TSUTAYAオンラインショッピングはご予約分のみが対象となります。
    • HMV 「mbginst vol.3」

      HMV / mbginst vol.3
      • 1.end of summer dream(instrumental)
        2.screen(instrumental)
        3.bed(instrumental)

        ■対象店舗
        ・HMV & BOOKS SHIBUYA
        ・ローチケHMV

※ご購入先着にてショップ別特典をお渡し・配達致します。特典は数に限りがございます。また店舗によって特典の取り扱いのない場合もございます。ご購入/ご予約の際は必ず店舗に特典付与の有無及び残数をご確認頂きますようお願い致します。
※全てのお問い合わせ先:㈱徳間ジャパンコミュニケーションズ販売促進部 03-6432-5411 (月~金 10:00~18:00)

限定オリジナル映像

  • 新星堂WonderGOO楽天市場店 「mbgdvd vol.4」

    新星堂WonderGOO楽天市場店 / mbgdvd vol.4
    • 新星堂WonderGOO楽天市場店 「mbgdvd vol.4」
    • 新星堂オンライン楽天市場店にて「cotoeri」を4枚ご予約またはご購入頂いた方へ先着でお渡し致します。

      【予約・購入受付期間】
      2017/11/21(火)20:00~2017/12/17(日)23:59

      ※特典は先着順となり、なくなり次第終了となります。予めご了承ください。
      ※お問い合わせ先:㈱徳間ジャパンコミュニケーションズ販売促進部 03-6432-5411 (月~金 10:00~18:00)

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